| ゲームの操作方法・遊び方 |
| このゲームは、上空から見下ろした感じの3Dシューティングゲームです。3つの属性の弾を切り替えながら、敵機を倒していくゲームです。各属性にはレベルがあり、レベルを上げると、色々な弾を出せるようになります。簡単なコマンド入力により、様々な弾を出せます。また、3人まで同時プレーが出来ますので、同時プレーをすると盛り上がるでしょう。全10ステージあり、合計10体のボスが出現します。ご購入前は、1ステージのみ遊べます。 4ボタン以上のジョイスティックに対応しており、アナログスティックにも対応しています。アナログスティックを使うと、微妙な動きも実現出来ますので、お勧めです。同時プレーをするには、ジョイスティックが必ず必要です。 1人用 キーボード または ジョイスティック 2人用 キーボード+ジョイスティック または ジョイスティック2つ 3人用 キーボード+ジョイスティック2つ または ジョイスティック3つ |
| 使用キーとボタン | ||
| キーボード | ジョイスティック | 説明 |
| 矢印 キー | 十字キー ・ (左)スティック |
カーソルの移動。 ゲームステージ中、自機の移動。 |
| Z キー | 1 ボタン | 決定する。 ゲームステージ中、弾発射(メイン)。 |
| X キー | 2 ボタン | キャンセルする。 ゲームステージ中、弾発射(サブ)。 |
| C キー | 3 ボタン | ゲームステージ中、弾発射(サブ)。 |
| V キー | 4 ボタン | ゲームステージ中、弾属性切り替え。 |
| Esc キー | ポーズ。ゲーム終了は、ポーズしてから。 | |
| F1 キー | ゲームステージ中、ヘルプ表示。 | |
| Alt + F4 キー | 強制終了。 | |
| Alt + Enter キー |
ウインドウモードとフルスクリーンモードの切り替え。 | |
ゲームステージ中、弾の出し方はメインとして1ボタンを使います。4ボタンで弾属性を切り替えることが出来ます。レベル1以降、2、3ボタンを1ボタンと組み合わせて押すようにすれば良いでしょう。 弾属性のレベルを上げるには、まず最大経験値が上がるアイテムを取らなければなりません。最大経験値が上がった状態で、その属性を使用して敵機を倒すと、その属性の経験値が上がります。経験値は最大経験値より多くはなりません。経験値が最大になるとレベルが上がります。 また、弾を出すためには、エネルギーを必要とします。弾の種類によって消費エネルギーが違い、エネルギーが足りなければ発射出来ません。なお、エネルギーは少しずつ回復します。 これだけでは、全然良く分からないと思いますが、ゲームをやりながら慣れていって下さい。以下の説明は、ゲームを実際にやってみて、良く分からなければ見るようにすると良いと思います。 |
| 得点・ステータス表示 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 番号 | 説明 |
| 0 | 得点表示。この状態では、33,946点。 |
| 1 | 残機数表示。この状態では、残機数3。 |
| 2 | エネルギーメーター(通常時)。 |
| 3 | エネルギーメーター(回復率アップ時)。 |
| 4 | 冷気属性選択状態。 |
| 5 | 稲妻属性選択状態。 |
| 6 | 火炎属性選択状態。 |
| 7 | 各属性のレベル。この状態では、稲妻属性のレベルは1。 |
| 8 | 経験値メーター。 |
| 9 | 最大経験値メーター。 |
| アイテム |
| イメージ画像 | 効果 |
| 説明 |
![]() |
冷気属性の最大経験値アップ |
| 冷気属性の最大経験値が少し増加する。冷気属性のレベルアップのためには、まずこれを取らなければならない。 |
![]() |
稲妻属性の最大経験値アップ |
| 稲妻属性の最大経験値が少し増加する。稲妻属性のレベルアップのためには、まずこれを取らなければならない。 |
![]() |
火炎属性の最大経験値アップ |
| 火炎属性の最大経験値が少し増加する。火炎属性のレベルアップのためには、まずこれを取らなければならない。 |
![]() |
冷気、稲妻、火炎属性の最大経験値ダウン |
| 冷気、稲妻、火炎属性の最大経験値がそれぞれ少し減少する。レベルをまたがっては減らない。取ってはいけないアイテム。 |
![]() |
エネルギー回復 |
| 一定量のエネルギーが回復する。 |
![]() |
エネルギー回復率アップ |
| 一定時間、エネルギーの回復率が大きくなる。 |
![]() |
フラッシュ |
| 使用属性によって、その属性の弾が四方八方に発射される。レベルに応じて発射個数が増える。 |
![]() |
100 得点プラス |
| 100 点増加する。 |
![]() |
1000 得点プラス |
| 1000 点増加する。 |
![]() |
10000 得点プラス |
| 10000 点増加する。 |
![]() |
残機数 1 アップ |
| 残機数が1増える。最大残機数 12。最大残機数を超えると、10000 得点プラスされる。 |
| 自機の弾 |
| 冷気属性 |
| イメージ画像 | 習得可能レベル |
| 武器・技名称 | |
| 発射・操作方法 | |
| 説明 |
![]() |
レベル0 |
| 氷弾 | |
| 1ボタン押し続ける | |
| 最初から習得している。他の2属性に比べて、発射間隔が短く消費エネルギーも少なめなので扱い易い。 |
![]() |
レベル1 |
| 冷凍ミサイル | |
| 1ボタン押し、2ボタンを軽く押す | |
| 一回の操作で、ミサイルを数発発射する。ミサイルは遅いが、誘導性がある。 |
![]() |
レベル2 |
| 大氷塊弾 | |
| 1ボタン押し、2ボタンを押し続ける | |
| 消費エネルギーは多いが、威力が非常に大きい。多用は出来ないが、連続で発射出来るので、敵機の集団をも一気に壊滅させることが出来るだろう。 |
![]() |
レベル3 |
| 氷壁 | |
| 1、3とボタンを連続で押す | |
| 氷の壁を発射する。横一列に並んだ敵機に対して特に有効である。 |
![]() |
レベル4 |
| 冷気掩護射撃機(2機まで) | |
| 1、3、3とボタンを連続で押す | |
| 上の操作をすることによって、1機ずつ追加される。さらに3ボタンを押すことによって、連続で追加させることが出来る。(他の属性では不可。)最大2機まで。自動的に、少ない消費エネルギーで氷弾を発射してくれる。掩護射撃機は非常に脆いので、敵機や敵機の弾に当たると、すぐ消える。一定時間経過した場合や、属性チェンジした場合、そして自機がやられた場合には、消滅する。 |
![]() |
レベル5 |
| 冷凍魔法ミサイル | |
| 1ボタン押し、2ボタンを軽く押す | |
| 冷凍ミサイルの進化版。威力がアップしている。発射方法は冷凍ミサイルと同じである。 |
![]() |
レベル6 |
| 氷輪 | |
| 1ボタン連打 | |
| 氷の刃のバリアを張る。他の2属性にはない特徴で、この属性唯一の身を守る技であるが、防ぐことが出来ない弾もあるので、過信は禁物だ。なお、一定時間経過した場合や氷輪の一部に損害を被った場合には、解放される。 |
![]() |
レベル7 |
| 渦巻氷弾 | |
| 1、2、2とボタンを連続で押す | |
| 氷の刃を連続で発射する弾。自機の周囲に散らばった多くの敵機に対して有効である。 |
![]() |
レベル8 |
| 冷気掩護射撃機(4機まで) | |
| 1、3、3とボタンを連続で押す | |
| 冷気掩護射撃機を最大4機まで出せるようになる。 |
![]() |
レベル9 |
| 猛吹雪 | |
| 3ボタン押し続ける | |
| 一定時間、物凄い勢いで、前方に氷弾を発射する。最大に近いエネルギーを必要とする。発射(準備)中、消費エネルギーが0になるので、他の攻撃は出来ない。猛吹雪終了後、隙が出来てしまうかもしれないが、そんなこと関係ないくらい強力である。なお、発射(準備)中、3ボタンで、発射角度の広角・狭角を切り替えることが出来る。 |
| 稲妻属性 |
| イメージ画像 | 習得可能レベル |
| 武器・技名称 | |
| 発射・操作方法 | |
| 説明 |
![]() |
レベル0 |
| レーザー | |
| 1ボタン押し続ける | |
| 最初から習得している。他の2属性に比べて、発射間隔が短く消費エネルギーも少なめだが、威力は劣る。しかし、レーザーは敵機を貫通するので、縦一直線に並んだ敵機に対しては、絶大な威力を発揮する。 |
![]() |
レベル1 |
| 雷光線 | |
| 1ボタン押し、2ボタンを軽く押す | |
| 大音響と共に、稲妻を数発発する。威力は絶大だが、ランダムに進行するので確実性はない。 |
![]() |
レベル2 |
| 稲妻弾 | |
| 1ボタン押し、3ボタンを軽く押す | |
| 一回の操作で、前方に数発、回転しながら進む稲妻弾を発射する。 |
![]() |
レベル3 |
| 掃射レーザー | |
| 1ボタン押し、2ボタンを押し続ける | |
| 少ない消費エネルギーで、レーザーを数発掃射することが出来る。 |
![]() |
レベル4 |
| 分裂稲妻弾 | |
| 1ボタン押し、3ボタンを軽く押す | |
| 稲妻弾の強力版。敵機に当たると、稲妻弾が分裂するので、多くの敵機にダメージを与えることが出来る。 |
![]() |
レベル5 |
| 放射稲妻弾 | |
| 1ボタン押し、3ボタンを押し続ける | |
| 一定時間、稲妻を発射する塊である。周囲の敵機に対して数秒間ダメージを与え続けることが可能であるが、発射している間もエネルギーを消費する。 |
![]() |
レベル6 |
| 電撃フラッシュ | |
| 1ボタン連打 | |
| 自機近辺の敵機集団に対して、一定ダメージを与えることが出来る。補助として使用すると良い。 |
![]() |
レベル7 |
| 稲妻掩護射撃機 | |
| 1、3、3とボタンを連続で押す | |
| 上の操作をすることによって、1機ずつ追加される。最大2機まで。自動的に、少ない消費エネルギーで稲妻の矢を発射してくれる。掩護射撃機は非常に脆いので、敵機や敵機の弾に当たると、すぐ消える。一定時間経過した場合や、属性チェンジした場合、そして自機がやられた場合には、消滅する。稲妻の矢は、敵機に数回ダメージを与えると、反射され戻ってくる。 |
![]() |
レベル8 |
| 掃射レーザー(継続) | |
| 1ボタン押し、2ボタンを押し続ける | |
| ボタンを押し続けている間、掃射レーザーを継続して発射することが可能。敵機の集団を一気に壊滅させることが可能だが、残りエネルギーを気にしながら使用するようにしたい。 |
![]() |
レベル9 |
| 雷輪 | |
| 1ボタン押し続ける | |
| 稲妻属性の最終兵器。雷の輪が敵機目掛けて突進する。非常に強力である。稲妻掩護射撃機より発射される。 |
| 火炎属性 |
| イメージ画像 | 習得可能レベル |
| 武器・技名称 | |
| 発射・操作方法 | |
| 説明 |
![]() |
レベル0 |
| 火炎弾 | |
| 1ボタン押し続ける | |
| 最初から習得している。他の2属性に比べて、発射間隔は長めで消費エネルギーも多いが、威力は若干勝る。火炎弾には微誘導性があるので、小さな敵機にもヒットし易い。 |
![]() |
レベル1 |
| 火炎球 | |
| 1、2とボタンを連続で押す | |
| 大きな火炎の塊。一発ずつしか出せないが、威力は大きい。 |
![]() |
レベル2 |
| 火炎球破裂 | |
| 2ボタンを離す | |
| 火炎球を発射するときに2ボタンを離さずに発射させ、自機前方で2ボタンを離すことにより火炎球が破裂する。破裂した中から、多くの誘導火炎弾が発射される。レベルに応じて、誘導火炎弾の個数が変わる。 |
![]() |
レベル3 |
| 火炎ミサイル | |
| 1、3とボタンを連続で押す | |
| 一回の操作で、ミサイルを数発発射する。ミサイルは遅いが、誘導性がある。 |
![]() |
レベル4 |
| 火炎輪 | |
| 1、2、2とボタンを連続で押す | |
| 回転する火炎の輪。前方の敵機を数体撃墜させることが出来る。火炎輪を発射するときに2ボタンを離さずに発射させ、自機前方で2ボタンを離すことにより火炎輪が拡散される。 |
![]() |
レベル5 |
| 火炎掩護射撃機 | |
| 1、3、3とボタンを連続で押す | |
| 上の操作をすることによって、1機ずつ追加される。最大2機まで。自動的に、少ない消費エネルギーで火炎弾を発射してくれる。掩護射撃機は非常に脆いので、敵機や敵機の弾に当たると、すぐ消える。一定時間経過した場合や、属性チェンジした場合、そして自機がやられた場合には、消滅する。 |
![]() |
レベル6 |
| 噴火弾 | |
| 1ボタン連打 | |
| 噴火のごとく、火炎の弾を連続発射する。自機の横から後方にかけて飛んでいくので、使い勝手はあまり良くないかもしれない。 |
![]() |
レベル7 |
| 火炎魔法ミサイル | |
| 1、3とボタンを連続で押す | |
| 火炎ミサイルの進化版。威力がアップしている。発射方法は火炎ミサイルと同じである。 |
![]() |
レベル8 |
| フェニックス | |
| 1ボタン押し続ける | |
| 火炎掩護射撃機より、敵機追尾のフェニックスを発射する。最大2つまで発射可能。フェニックスにも敵機と戦ってもらおう。 |
![]() |
レベル9 |
| 火炎光線 | |
| 3ボタン押し続ける | |
| 火炎掩護射撃機より、非常に強力な火炎光線を数発発射する。敵機目掛けて発射されるので、雑魚なら簡単にやっつけられるだろう。ただし、発射には大量のエネルギーを消費する。 |
| その他 |
| アクロバット飛行 |
| 1回転させる技です。1回目成功すると、残機が1機アップします(最大残機数なら10000得点アップ)。左右のキー(十字キー、スティック)を押す(傾ける)と自機が傾きますが、90度くらい傾いたら一旦キー(十字キー、スティック)を離し、直ぐにまた押す(傾ける)と一回転します。やり方のコツを掴むまでは、難しいかもしれません。 |